令和8年7月1日より、浅草神社の電話番号並びにFAX番号が下記の通り変更になりました。お手数をお掛けしますが、お控えの番号をご訂正くださいますようお願い致します。
【旧番号】
- 電話番号 03(3844)1575
- FAX番号 03(3841)2020
【新番号】
- 電話番号 03(3844)3183
- FAX番号 03(3844)3180
令和8年7月1日より、浅草神社の電話番号並びにFAX番号が下記の通り変更になりました。お手数をお掛けしますが、お控えの番号をご訂正くださいますようお願い致します。
【旧番号】
【新番号】
浅草神社で神職としてご奉仕いただける方を募集しております。
【募集要項】
募集職種:出仕
採用人数:1名
採用条件:20〜25歳 高等学校卒業以上
必要資格:神職資格(直階以上)
普通自動車運転免許
提出書類:①履歴書 ②身上書 ③階位証のコピー
応募方法:上記必要書類を末尾の応募先に送付
選考方法:書類選考後、面接・筆記試験
試験日時:書類選考通過者に後日連絡
採用通知:本人に郵送にて通知
【勤務・待遇】
雇用形態:正社員
奉 職 地:浅草神社 東京都台東区浅草2-3-1
最 寄 駅:東京メトロ銀座線 浅草駅から徒歩7分
都営地下鉄浅草線 浅草駅から徒歩8分
東京スカイツリーライン 浅草駅から徒歩7分
つくばエクスプレス 浅草駅から徒歩10分
奉職時間:午前8時〜午後5時30分(基本)
※社務内容などにより前後します。
奉職内容:浅草神社の尊厳護持・維持運営及び祭典奉仕、氏子崇敬者への教化活動に関わる全て
公 休:6日/月(シフト制)※2月5月12月は5日
夏期休暇(7日間)
別途、特別休暇(12日間/年)制度有り
給 与:200,000円〜/月(要相談)
昇 給:年1回(4月)
賞 与:年2回(6・12月)基本給2.5ヶ月分
特別手当:正月・祭礼・夏詣・七五三
諸 手 当:資格手当・扶養手当・住宅手当
交 通 費:実費支給
保 険:社会保険完備(厚生年金・雇用保険・健康保険・労災保険)
福利厚生:白衣・袴支給、昼食支給(土日祝)、職員寮有り
職員旅行(年1回)、社内散髪制度
各教室開催(書道教室・雅楽教室)※無料
【お問い合わせ・応募先】
浅草神社
担当者:宮司 土師 幸士 宛
〒111-0032東京都台東区浅草 2-3-1
電話03-3844-3813
e-Mail info@asakusajinja.jp
浅草神社でゆかた着付け教室を開催します。
お手持ちのゆかたを自分で着付けてみましょう。
帯結びは2種挑戦します。
最終日の7月25日は隅田川花火大会が行われます。花火大会をゆかたで楽しんでみませんか?
日時:講習日時(全2回)
講習日:1,000円
場所:浅草神社社務所
対象者:中学生以上の女性
申込方法:浅草神社にて事前予約
持ち物:
講習費・納入方法について
事故等について
七夕の節句特別御朱印を頒布いたします。御朱印帳に貼付いたしますので、必ずご朱印帳をご用意ください。
数に限りがございます。無くなり次第頒布終了となりますので、ご了承ください。
頒布日 :令和8年7月7日・8日・9日の3日間
頒布時間:
平日:9時〜16時00分
初穂料 :500円
注意事項:
神社に宿泊して神様や浅草のこと、日本文化をまなびませんか?
1泊2日で神社の作法練習・境内探索・夕食作り・浅草の町散策・御守作りなどを行うよ!
目的:青少年教化育成事業の一環として、浅草神社での宿泊体験を通し、次代を担う子供達の氏神様への信仰心を育むと共に、浅草神社をはじめ浅草の歴史や伝統文化・風習について学ぶ機会とし、青少年の健全な心身の育成に務め、家族を、地域を、祖先を、そして神様を大切にする気持ちを養います。
日程:令和8年8月24日(月)・25日(火)1泊2日
[集合]24日 午前9時(午前8時30分より受付開始)
[解散]25日 午後4時30分頃
※時間は目安です。変更になる可能性があります。
会場:浅草神社(社殿・境内・社務所)、浅草市街他
対象年齢:小学4年生〜6年生
募集人数:男児12名・女児12名 計24名
内容:①オリエンテーション ②神社作法の練習 ③社殿・境内探索 ④野外炊飯 ⑤浅草散策 ⑥お守り作り その他
服装:野外活動をしやすい服装
※長ズボン・靴下着用必須
※短パン・スカート・サンダル不可
参加費:一人5,000円※当日現金でのお支払い
(宿泊費、体験費、食事代、保険料等を含む)
募集受付:令和8年7月13日(月)午前9時〜
申込方法:下記専用フォームからお申し込み
※参加は抽選となります。
参加の可否を7月27日(月)にメールにてご連絡致します。
その他:児童の活動を撮影し、公式ホームページ・公式SNS・浅草神社カレンダー等に掲載させて頂きます。
主催:浅草神社
後援:浅草神社奉賛会
協力:浅草神社氏子青年有志
【問い合わせ先】
浅草神社 担当:石橋(いしばし)
〜過去の体験学習〜

浅草神社で行われる夏休み体験学習のボランティアを募集いたします。
小学生向けの体験行事です。スタッフとしてお手伝い頂ける方を探しています。子供たちが安全に活動できるよう一緒に行動し、引率するお仕事です。動画を作れる方も大歓迎です。
2日間の日程ですが、1日だけの参加でも可能です。
事前に説明会を行いますので、初めての方でも安心してご参加頂けます。
お気軽に当社までお問い合わせください。
ご希望の方にはボランティア証明書を発行いたします。
※女性ボランティアは定員に達したため、募集を終了しました。
男性ボランティアは引き続き募集を行っております。
期日:令和8年8月24日(月)・25日(火)
集合:8月24日(月)午前8時
解散:8月25日(火)午後5時ごろ(予定)
対象年齢:18歳以上(高校生不可)~29歳まで
会場:浅草神社および浅草の町他
仕事内容:子供達の引率・指導、映像撮影・動画作成など
事前説明会:
※上記いずれかの説明会にご参加が適わない場合、別途説明会を開催いたしますので、お気軽にご相談ください。
【お問い合わせ】浅草神社(担当:石橋)
主催:浅草神社
後援:浅草神社奉賛会
協力:浅草神社氏子青年有志
〜過去のスケジュール〜

今からおよそ1400年前、推古天皇の御代36年(628)、現在の現在の浅草寺に祀られている聖観世音菩薩が、二人の漁師にすくい上げられました。
御像は一旦、槐の木の切り株に安置されたところ、当時馬の餌となる草刈りで生計を立てていた十人の童たちが藜(あかざ)の草を用いて一夜にして草堂を設え、聖観世音菩薩をお護りしたと伝えられています。
更には、その草堂の完成を喜んで御前で踊った舞は、現在の「神事びんざさら舞」の元とも云われています。
この十人の童たちは「十童子」と称され、後世には、浅草寺建立と浅草の町の発展に寄与した浅草神社のの御祭神である三柱と同様に崇敬され、「十社権現社」として浅草寺本堂裏にお祀りされていました。
しかし、明治元年の神仏分離政策により、そのお社は浅草神社の境内へ移され、更に先の東京大空襲によって残念ながら焼失してしまいました。
この度、古くより聖観世音菩薩をお護りし浅草の地を支えた十童子の御神徳を後世へ伝えるべく、令和8年3月17日、あたかも一夜にして建てられた草堂の如く、簡素ながらも新たな祠を再建し、「十社権現」を勧請致しました。
2年後の令和10年に迎える「浅草寺本尊御示現1400年」の慶事に向けては、より立派な御社の建立を目指しつつ、その護持に取り組んで参ります。
浅草における古の人々の篤き信仰と、浅草草創の精神を今に伝える御社として、末長く御崇敬頂ければ幸いです。
【応募要項】
【応募方法】
応募票に必要事項を記入し、天地がわかるよう応募用紙と作品の向きを合わせ裏面にテープで貼り付け。(のり付け不可)
浅草神社×JR東海
春の切り絵御朱印のお知らせです🌸
こちらはEXサービス会員様への頒布となります。
詳細・登録については、下記よりご確認ください。
上記リンクから詳細をご確認・お申し込みの上、浅草文化観光センター1階案内カウンターにて御朱印引換証をお引き換えください。
浅草神社まで引換証をお持ちいただいた方に特別御朱印をお頒かちいたします。
期間:令和8年3月28日(土)〜
場所:浅草神社 授与所
※こちらの御朱印は「そのままのお渡し」になります。
また無くなり次第終了となりますので、予めご了承ください。