田植え参加者募集

埼玉県深谷市で田んぼ一反をお借りして、田植えを行います。
日本人の主食であるお米がどのようにできるかを学ぶ事で、食べ物に対する感謝の気持ちを育みましょう。
また、田植え体験を通し、自然の大切さと命のつながりを学びましょう。

期日:令和8年6月28日(日)

集合場所:浅草神社社務所

集合:午前8時

解散:午後6時頃予定

会場:埼玉県深谷市高畑の田んぼ
(可能な限り農薬を使用しない田んぼです)

対象年齢:小学生〜高校生
※参加児童の弟・妹の幼稚園生は参加可
※小学生には保護者の方の付き添いをお願いします。

募集人員:15名

参加費用:2,000円
(昼食代・バス代・銭湯代・保険料含む)

申込期間:定員になり次第締め切り

申込方法:浅草神社にて承ります。

注意事項:
①社会情勢の動向により開催を中止する場合があります。
②帽子を必ずご着用の上、汚れても良い服装(長袖・長ズボン)でご参加いただき、汗拭きタオルをお持ちください。
③虫除け対策をお願いします。
④帰路に銭湯へ行きます。着替えやタオルをご持参ください。
⑤体調が優れない方は参加をお控えください。

【お問い合わせ】
浅草神社

三社村 農作業体験参加者募集

千葉県富里市の浅草神社「三社村」にて、農作業体験を開催します。

富里市名さんのスイカの収穫やさつまいもの植え付けを行います。自然の恵みに感謝し、土と触れ合う楽しさを体験しませんか?

期日:令和8年6月20日(土)

集合場所:浅草神社社務所

集合・出発:午前9時

解散:午後6時頃予定

会場:千葉県富里市高松の畑

対象年齢:小学生〜高校生
※保護者同伴可
※参加学生の兄弟園児も参加可

募集人員:15名

参加費用:2,000円
(昼食代・バス代・銭湯代・保険料含む)

申込期間:定員になり次第締め切り

申込方法:浅草神社社務所にて受付

注意事項:
①社会情勢の動向により開催を中止する場合があります。
②帽子を必ずご着用の上、汚れても良い服装(長袖・長ズボン)でご参加いただき、汗拭きタオルをお持ちください。
③帰路に銭湯へ行きます。着替えやタオルをご持参ください。

【お問い合わせ】
浅草神社

植木市

浅草神社の兼務社である「浅草富士浅間神社」(浅草5-3-2)の御縁日、「植木市」が下記日程で開催されます。
周辺の道路に植木商をはじめ、さまざまな物売りが並び、ちょうど入梅の時期で植木を移植する好期にあたるため、ここで買った植木は根がよくつくと評判が広がり、次第に『お富士さんの植木市』として大規模な市になりました。
現在の植木市では、メイン会場である「柳通り」を歩行者天国とし、植木商が並びます。夜になるとまたぎ提灯に灯りが灯り、江戸情緒を感じさせます。

日程:令和8年5月30日(土)・31日(日)・6月27日(土)・28日(日)

時間:11:00頃〜20:00頃
※露天商によって、時間は異なります。早く閉まる可能性もありますので、お早めに足をお運びください。

会場:浅草富士浅間神社周辺
東京都台東区浅草5-3-2

浅間神社では、特別御朱印の頒布もございますので、ぜひ足をお運びください。

【植木市特別御朱印】

頒布場所:浅草富士浅間神社(台東区浅草5-3-2※浅草警察署斜向かい)

頒布日:令和8年5月30日(土)・31日(日)・6月27日(土)・28日(日)

頒布時間:10:00〜20:00

初穂料:500円

注意事項:

  • お一人様1体までとさせていただきます。
  • ご朱印帳へ貼付いたしますので、必ずご朱印帳をご用意ください。紙のみでの頒布は行いません。

 

十社権現社建立のお知らせ

今からおよそ1400年前、推古天皇の御代36年(628)、現在の現在の浅草寺に祀られている聖観世音菩薩が、二人の漁師にすくい上げられました。
御像は一旦、槐の木の切り株に安置されたところ、当時馬の餌となる草刈りで生計を立てていた十人の童たちが藜(あかざ)の草を用いて一夜にして草堂を設え、聖観世音菩薩をお護りしたと伝えられています。
更には、その草堂の完成を喜んで御前で踊った舞は、現在の「神事びんざさら舞」の元とも云われています。
この十人の童たちは「十童子」と称され、後世には、浅草寺建立と浅草の町の発展に寄与した浅草神社のの御祭神である三柱と同様に崇敬され、「十社権現社」として浅草寺本堂裏にお祀りされていました。
しかし、明治元年の神仏分離政策により、そのお社は浅草神社の境内へ移され、更に先の東京大空襲によって残念ながら焼失してしまいました。
この度、古くより聖観世音菩薩をお護りし浅草の地を支えた十童子の御神徳を後世へ伝えるべく、令和8年3月17日、あたかも一夜にして建てられた草堂の如く、簡素ながらも新たな祠を再建し、「十社権現」を勧請致しました。
2年後の令和10年に迎える「浅草寺本尊御示現1400年」の慶事に向けては、より立派な御社の建立を目指しつつ、その護持に取り組んで参ります。
浅草における古の人々の篤き信仰と、浅草草創の精神を今に伝える御社として、末長く御崇敬頂ければ幸いです。

巫女(正社員)募集のお知らせ

浅草神社では、正社員の巫女を募集します。
白衣袴を着用して、祭典奉仕、ご祈祷補助、巫女舞、接客のほか、清掃や事務作業など、仕事内容は多岐にわたります。子供向けの行事が多いのも、当社の事業の特徴です。
見た目以上に体力が必要な仕事ですが、仕事内容を丁寧に説明し、他の職員でサポートします。さまざまなお稽古もあり、巫女未経験の方でも問題ありません。

子供好きな方、ポスター・チラシなどデザインが得意な方も大歓迎です。

ご興味のある方、ぜひご応募ください。

募集要項

募集職種:巫女

採用人数:若干名

採用条件:20〜25歳の女性。高校生以上

奉職開始:希望日

必要資格:特になし
※IllustratorやPhotoshopが使える方は資格欄にご記載ください。

選考方法:書類選考後、面接を行います。面接の日程は書類選考に通過した方にお知らせします。
面接時に健康診断書をお持ちいただきます。

応募方法:下記①②のいずれかの方法でお申し込みください。

①「履歴書」「職務経歴書」「身上書」を下記の住所までご郵送ください。
〒111ー0032
東京都台東区浅草2-3-1 浅草神社
担当:石井
巫女職員応募フォームよりお申し込みください。

奉職内容:神明奉仕を基とした、祭典・御祈祷・挙式への奉仕、清掃及び事務、授与品の奉製・頒布、伝統文化継承事業活動、青少年教化育成活動、接客、電話対応その他。

給与:基本給180,000〜200,000円(月給)

昇給:年3%

賞与:月給2.5ヶ月分/年

勤務地:浅草神社(東京都台東区浅草2-3-1)

勤務時間:午前8時〜午後5時30分(変動あり)

休日:公休月6日(シフト制)※2月5月は月5日
特別休暇制度有(年12日間)

試用期間:3ヶ月

諸制度:
交通費実費支給
出勤日昼食一部支給
各教室(巫女舞・書道・雅楽)※無料

【お問い合わせ・連絡先】

浅草神社
〒111-0032 東京都台東区浅草2-3-1
担当:石井
TEL:03-3844-1575
Mail:info@asakusajinja.jp

令和8年 浅草神社例大祭「三社祭」フォトコンテスト

【応募要項】

  • 令和8年 浅草神社例大祭「三社祭」(令和8年5月15日〜17日)の風景を撮影したもの。
  • サイズは四切(ワイド可)又はA4(カラー、モノクロは問いません)1人2点まで。
  • 単写真のプリント応募(組写真、合成写真は不可)とし、銀塩写真プリントが望ましい。
  • コピー用紙での応募は不可。
  • 入選作品についてはポジ・ネガフィルム又はデジタルデータ(CDかDVDに焼いた状態)の提供義務を負い、返却は致しません。
  • 入選作品の版権は主催者に帰属します。
  • 未発表の作品に限ります。
  • 被写体が人物を主題とした作品については、本人(被写体)の承諾を得た上でご応募ください。
  • 撮影に際し、祭りの進行を妨げることがないよう十分配慮し、関係者の指示に従ってください。
  • 応募作品は浅草神社公式カレンダー等に使用する場合があります。作成に際し、主催者で切り取り、明るさ調製等する場合がありますので、予め御了承下さい。

【応募方法】

応募票に必要事項を記入し、天地がわかるよう応募用紙と作品の向きを合わせ裏面にテープで貼り付け。(のり付け不可)

応募票はこちらからダウンロードしてください。

  • 郵送又は浅草神社社務所(9:00~16:30)までお持ちください。
  • 宛先:〒111-0032 東京都台東区浅草2-3-1 浅草神社フォトコンテスト係【応募締切】
  • 令和8年5月31日(日)必着

浅草神社×JR東海 春の切り絵御朱印

浅草神社×JR東海
春の切り絵御朱印のお知らせです🌸
こちらはEXサービス会員様への頒布となります。

詳細・登録については、下記よりご確認ください。

EXサービス申し込み

上記リンクから詳細をご確認・お申し込みの上、浅草文化観光センター1階案内カウンターにて御朱印引換証をお引き換えください。
浅草神社まで引換証をお持ちいただいた方に特別御朱印をお頒かちいたします。

期間:令和8年3月28日(土)〜
場所:浅草神社 授与所

※こちらの御朱印は「そのままのお渡し」になります。
また無くなり次第終了となりますので、予めご了承ください。